スタッフ 尾中
私の娘も進級し、はや2ヵ月。今年、小学1年生となりました。始まった学校生活。「宿題やりたくない~!!」おっと!早くも壁にぶち当たっています(-_-;)
子どもの前に立ちはだかる“勉強”。今日は親として子どもと向き合うヒントを“「けテぶれ」宿題革命!”の著者であり、学校の先生でもある、葛原さんに教えていただきます。


家庭でできる勉強方法は?


いっしょに前を向いてゴールへ♪
子ども同士でも「信じて任せて認める」

お互いが支えあい、お友達との信頼関係が深まりますね(*^^*)

葛原 祥太
1987年、大阪府生まれ。同志社大学を卒業後、兵庫教育大学大学院へ進学。卒業後、兵庫県公立小学校に勤務、現在に至る。
小学校の宿題の在り方に疑問を感じ、家庭学習において、子どもたちが自分の学習を自分で作り上げる「けテぶれ学習法」という方法を提唱し、ツイッター上で発表。多くの教師から注目を集める。
現在は宿題改革の切り口から、これからの社会に求められる教師の在り方を啓発するため、講演会、執筆活動などに活躍中。