すっぽん小町

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いつも元気なわたしをつくる

すっぽん小町

こんにちは、小川奈緒です。

普段、暮らしと心身をすこやかに整える発信をしているので、「これまでもずっと元気に生きてきた人」といったイメージを持たれがちですが、実はまったくそんなことはありません。

30代と40代を通して不摂生や不調に悩んでいた時期もあり、今も年齢的には更年期世代ど真ん中。
心身が揺らぐことだってもちろんあります。

それでも2年前から愛飲している『すっぽん小町』のおかげもあって、土台は揺れずにどっしりとしていられている感覚があり、

「あきらめなければ
何歳になっても元気でいられる」
と実感
しています。

しんどさは
「変わる転機」にできる

振り返れば、
不調が常態化していた時期に、「もう40代だから仕方ない」とあきらめなくてよかったと、心から思います。

ちゃんと食べて、運動して、しっかり寝ているからこそ体力と筋力が保たれ、そのすこやかな体からまた元気が湧いてくる。

元気だから活動的になれて、
さらに世界が広がる。

イキイキと年を重ねるって、特別な人しかできないことじゃなくて、根っこは意識の持ち方ひとつ。
実はとてもシンプルなサイクルで成り立っていると思うのです。

人生がうまく回り出すカギは、
突き詰めると
「元気であること」。

その元気の底上げを、毎日コツコツ飲んでいる『すっぽん小町』が助けてくれているのかもしれません。

「最初の元気」を
生み出すために

もしも今、元気も体力もなく、日々のタスクをこなすので精いっぱいだとしたら。
その状態から急に「いつも元気なわたし」へと生まれ変わることはできません。

食事を改善し、運動習慣をつくり、
よく眠れるように
生活リズムを整えて…
少しずつ少しずつ、
体は変わっていきます。

そうした1つ1つの変革も、
「よし、やってみよう」と腰を上げるための「最初の元気」が必要です。

そのときに栄養補給としてお勧めできるのが『すっぽん小町』です。

1日のどのタイミングで飲んでもいいし、小さめで飲みやすい形状なのでサプリ初心者でも抵抗を感じにくい。
また価格的にも1日100円未満とお手頃なので、始めやすく、続けやすいと思います。

わたしが今、興味が湧いたことに
すぐトライできるのも、

日々の『すっぽん小町』と、
健康的な食事や運動、
睡眠の習慣が
土台を支えてくれているから。
そう感じています。

すこやかな50代の前に
元気がない
40代があった

30代から40代にかけてのわたしがどれくらい元気がなかったか、という例をいくつか挙げてみますね。

歩いて10分程度の娘の保育園まで、時間と体力のなさを理由に車で送迎していたり。
産後しばらく休んでいたヨガレッスンを久しぶりに再開したら、今となってはラクに感じるポーズがキツく、汗ばかり流れてキープできなかったり。
子どもからうつった風邪が2週間も治らず、やっと治ったと思ったらまた次の風邪。

という調子で、
仕事仲間からも「いつも具合が悪そう」なんて言われて傷ついたり。

とにかく今とは別人のように、常に疲れていて、仕事と子育てでいっぱいいっぱいの状態でした。
昔からインドア派ではあったけれど、体力がないという自覚はとくになかったので、
「なんでこんな自分になっちゃったんだろう」と途方に暮れる思いでした。

でも、健康オタクの両親と先輩ママでもある姉から、定期的な運動や食生活の見直しを勧められ、

やれることから少しずつ変えるうちに、だんだんと、「そういえば、前よりも調子いいかも」と感じることが増えてきたのです。

そんな40代のわたしはまだ『すっぽん小町』と出会っていませんでした。

もし今、当時のわたしのような状態で悩んでいる人が身近にいたら、基本的な生活の見直しとともに栄養サポートとして
「ちょっと試してみたら?」と
『すっぽん小町』を1袋渡してあげたいです。

アップダウンが
大きくない事が今求める
心地よさ

かつては、「元気」といえば「多少の無茶もきく体」というイメージを持っていましたが、今はちょっと違います。

朝、体や頭が重たくなく、シャキッと目覚められ、その後はキビキビと動き出せること。
その体調がデフォルトであることを「元気」の基準にしています。

瞬間的に馬力が出て、その後は反動で落ちこむような、激しいアップダウンを繰り返すのではなく、
なるべく振り幅狭く、ストレスを感じない範囲で変動しながら過ごせるのが、今のわたしにとっての「元気」で「心地よい」状態。

その体調をキープするために、
大好きだったお酒は卒業したり、朝ヨガやウォーキングを習慣にしたり、睡眠時間を削らないように気をつけながら、在宅ワーカーとして仕事と家事を精力的にこなす生活を送っています。

そんな日常の一部として
健康づくりを支えてくれているのが
『すっぽん小町』です。

基本的には、寝る前に2粒※。
加えて、「今日はちょっと元気が足りない」と感じる日や、「ハードな1日になりそうだから気合を入れたい」なんて日は、朝に2、3粒飲みます。

※目安量

元気が足りない自分に喝を入れるようなことはせず、その状態をまずは受け止め、理由を分析してから無理なく軌道修正する。

「これがないと元気ではいられない」と依存しながら飲むのではなく、
本来持っている自分の健やかさをさりげなくサポートしてもらう感覚です。

飲んだそばからパワーがみなぎる、なんてことはありませんが、
ふとした瞬間や1日の終わりに
「そういえば乗り切れたかも」
と感じる。

その自然さが、
今のわたしの価値観とライフスタイルに合っているようです。

「よさそう」と思ったら
軽やかにトライ

わたしの現在の生活は、
起床から就寝まで、時間もタスクもある程度のルーティンを守っています。

一方で、
いつも新しいことにチャレンジしているので、一見淡々と見えるような日常でも、書くネタや話すネタには困りません(笑)。

新しいことを始めるときは、
やる前から頭でっかちに考えずに、
「やってみたい」と心が動いたことはとりあえずやってみます。

自分に合うか合わないか、続くか続かないかは、やりながら観察して判断する。

さまざまな運動習慣や食習慣、発信活動や趣味のあれこれも、最初は「よさそうだからやってみようかな」と気軽に始め、
まいた種にコツコツと水やりをするように続けた結果、育つものは大きく育ち、いつの間にか自分を支える柱となっていました。

そんな「やってみよう」の一歩も、
「最初の元気」があれば
軽やかに踏み出せます。

『すっぽん小町』も、まずは身構えず、手軽な健康習慣として始めてみたらどうでしょう。

高品質なすっぽんをまるごと使用したオールインワンのサプリには、アミノ酸をはじめとする「最初の元気」を生み出すための栄養素がバランスよく含まれているので、
今の自分に何が足りないのかわからない方にはぴったりだと思います。

暮らしも人生も、
なにか行動を起こすための
「最初の元気」があれば、好循環が生まれやすくなる。
30代や40代の頃よりずっと元気な50代を過ごしている今、そう実感しています。

あなたも気軽に始めてみませんか?

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