上手な水の飲み方/きれいのヒント

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2014年04月

上手な水の飲み方 毎日何気なく飲んでいる水。上手な飲み方をすれば水は健康維持に役立ちます。
								今回は、効果的に飲むための量・タイミングなどについてご紹介します。

1.5〜2リットルの水分補給が必要

私たちの体は、一日におよそ2.5リットルの水分を排出しています。
同時に、食事などから水分を補給しています。
そうした排出と補給を差し引くと、一日に1.5〜2リットルの水分を補う必要があるといわれています。
では、どのように補うといいのでしょうか。

イメージ

常温の水を入浴前や朝起きたときに飲む

1番目のポイントは、「水」を飲むこと。コーヒーや紅茶なども水分ですが、カフェインを含む飲み物には利尿作用があり、より多くの水分を排出してしまいます。

2番目のポイントは、水を「常温」で飲むこと。暑い時季などは冷たいほうがおいしく感じますが、冷水は胃腸に負担がかかりやすくなります。水を常温で飲むと代謝が上がり、ダイエットなどにも効果的です。

3番目のポイントは、お風呂の前にコップ1杯の水を飲むこと。入浴中に汗をかきやすくなるので、デトックス効果が高まります。また、朝起きた時は、寝ている間に放出した水分を補うために、水を飲むようにしましょう。
特に気温が上がっていくこれからは、水をたっぷり補給することが大切です。水の飲み方のポイントを押さえて、健康的な毎日に役立てましょう。

注意したいこと

いつもの水でOK
飲む水は普段から飲み慣れている水で十分です。特別に用意する必要はありません。飲む水は普段から飲み慣れている水で十分です。特別に用意する必要はありません。
こまめに飲みましょう
一度に飲む量は200ccほどが適量。喉が渇いたと感じる前に飲むのがお勧めです。一度に飲む量は200ccほどが適量。喉が渇いたと感じる前に飲むのがお勧めです。
飲む量は状況に合わせて
食品からの水分摂取が少ないダイエット中や汗をかく夏場は、1日に飲む水の量を多めにしましょう。食品からの水分摂取が少ないダイエット中や汗をかく夏場は、1日に飲む水の量を多めにしましょう。

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1 2 左右両方行います 脇腹を意識して
横になって肩ひじを立て、もう一方の手は腰に当てます。 下に向いている脇腹から腰、膝までがまっすぐになるよう骨格ごと体を持ち上げ、5秒間キープします。

※目標回数は3回
※体勢をキープする時間は無理のない程度にしましょう。